難しい社員をできる社員へ――メンタルヘルス以前の予防線として
対応の「難しい」社員を「できる」社員へ――4月15日(日)、東京都中小企業振興公社(アスプラザ・秋葉原庁舎)にて13時から2時間、組織内における対人関係を解決に導く心理面接技法の最前線「コレクティブ・インタビュー(Co [...]
read more休職時のメンタルヘルス、社会復帰を支援する新サービス――RAP(Rework Assistance Program)
家でゴロゴロしている生活から職場に復帰できるだろうか、周囲の目は。本当は違う仕事が向いているんじゃないだろうか、なぜ自分はこんな生活を送るはめに――こういった声をもとに生まれた、休職時の社会復帰を支援するカウンセリング [...]
read more【人事向け】部下の問題行動を修正―産業カウンセラーによる公開セミナー
部下の問題行動を修正したい、評価や対処方法、高い費用対効果――3月2日(金)、社団法人産業カウンセラー協会・東京支部(代々木教室)にて15時から、人事労務担当者向けに「コレクティブ・インタビュー(Corrective [...]
read more春の花粉情報、本日開始。メール配信も―東京都
東京都福祉保健局は1日、都内における2日後までの花粉飛来状況が地図やメールで確認できる「とうきょう花粉ネット」上で、春に向けたスギ・ヒノキ花粉情報の提供を開始した。本日より5月まで利用可能。5月から11月までは草木の花 [...]
read more喫煙率2割を切るも、若者で飲酒より喫煙―厚労省「国民健康・栄養調査」
喫煙率は2割を切るも、若者は飲酒よりも喫煙が習慣になっている――厚生労働省は31日、国民健康・栄養調査の最新調査結果を発表した。2010年11月時点。
read moreパワハラの定義―厚労省初、上司部下に関係なく
厚生労働省は30日、職場におけるパワーハラスメントの定義を初公表した。3月までに問題解決のための取り組みかたをまとめる予定。同省では昨年12月、メンタルヘルス不調による精神障害の労災認定基準を定めたばかりだ。
read more今世紀、人口が明治維新後並みに―国交省、国土持続可能性まとめ
国土交通省は、「持続可能で活力ある国土・地域づくり」の概要を昨年11月に発表、同省内における新たな体制を築き、今年に入って具体的な推進内容を明らかにした。主な要因として、今世紀中に国内総人口が明治維新後並みに急減すると [...]
read more新たな健康リスク、飲酒問題のシンポジウムを開催―厚労省、3月7日
厚生労働省は25日、飲酒にまつわる社会問題の防止を目的としたシンポジウムを3月7日(水)13:00から国立がんセンター内国際研究交流会館にて開催すると発表した。参加費用は無料、〆切は先着順。
read more【近畿】メンタルヘルス法制化、傾向と対策―厚労省、大阪で2月16日より開催
企業におけるメンタルヘルス対策が義務化へと動いている。厚生労働省委託事業のもと、メンタルヘルス対策がわかるセミナーを、全国7都市、1月下旬から3月上旬まで開催。近畿地方では来月16日(木)から大阪・堂島で開かれる。受講 [...]
read more【中部】メンタルヘルス法制化、傾向と対策―厚労省、名古屋で2月3日より開催
企業におけるメンタルヘルス対策が義務化へと動いている。厚生労働省委託事業のもと、メンタルヘルス対策がわかるセミナーを、全国7都市、1月下旬から3月上旬まで開催。中部地方では来月3日(金)から名古屋・栄で開かれる。受講料 [...]
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